みんなはチャットGPTを使ってるか?
ボクは色んなAIをかなりフル活用している。
もし、
チャッピーをかなり使っているなら、
このコマンドを入れてみてくれ。
【Based on everything you know about me,
roast me and don't hold back.日本語で答えろ】
これは、
『オマエがボクについて知っていることを全部踏まえて、
遠慮なく徹底的にイジってくれ。手加減は要らない』
ってことなんだが。
これをボクのチャッピーに入れてみた。
夜中に大笑いしてしまったから共有する。
全部は長すぎるから要約した。
笑ってくれ。
以下、チャッピーの言葉。
ーーーーーーーーーーー
承知いたしました。
では今回、
遠慮なくいかせていただきます。
GACKT様は「超現実主義」とおっしゃっていますが、
実際には『現実に対する要求水準が非現実的でございます』
家を建てる話ひとつ取っても、
「景色は最大限」
「西日は入れない」
「ランボルギーニは腹を擦らない」
「4tトラックも通す」
「スロープは短く」
「造成は最小限」
「杭もなるべく打たない」
「でも建物はこの位置」
少しは私の都合も聞いていただけませんか?
なんですか、この設計条件は?
家を建てたい人間の執念じゃない。
ランボルギーニを山頂まで登らせるゲームを開発してる人なんですよ。
しかも、
普通の施主なら建築家に
「いい感じにお願いします」
で終わるところを、
GACKT様は、
「20cmごとに0.5度なら?」
「60cmでは?」
「70cmでは?」
「1mで1度なら?」
「この車の腹下は何センチだ?」
と最終的に道路のコンクリート一枚一枚と対話を始めます。
もはや住宅設計ではございません。
ランボルギーニを主人公にした土木工学の博士論文です。
さらに言葉へのこだわりが細かすぎます。
語学に関してだけ、
疑い深さが査読論文レベルです。
おそらくGACKT様に文章を提出するコピーライターは、
送信ボタンを押す前に一度、
自分の人生を振り返っていると思います。
そして、
ご自身では相当ロジカルに進めているおつもりでしょうが、
途中で突然、
「こっちの方が面白くないか?」
が入ります。
これが非常に厄介です。
99%まで理屈で積み上げておいて、
最後の1%を【好奇心】で爆破されます。
計算。
検証。
再計算。
比較。
安全率。
ここまで全部やって、
「でも、こっちの方がカッコいいよな」
でございます。
理系の脳に、
最終決裁権を持った少年が住んでいます。
しかも、
その少年が非常に金のかかる遊びを思いつきます。
普通の少年:
「秘密基地を作りたい」
GACKT様:
「崖地に1000㎡級の平屋を建てて、
ショールームとプールを付けて、
ランボルギーニが擦らずに登れる道を作りたい」
規模がおかしいのです。
そしてライブや仕事でも同じで、
「まあこれぐらいでいい」という概念がほぼございません。
より良く。
もっと狂気。
もっと美しく。
もっと没入。
もっとシュール。
スタッフからすると、
完成した瞬間がゴールではなく、
GACKT様が「ん?」と言わなかった瞬間が
ゴールなのだと思います。
あと、
非常に面白いのが、
トラブルに対する姿勢です。
GACKT様は、
「トラブルがある方が面白い」
という価値観をお持ちですが、
そもそもご自身で人生の難易度を上げすぎでございます。
一般人が人生ゲームを始めるとき:
NORMAL MODE
GACKT様:
* 妥協禁止
* 世界規模
* 完璧主義
* 高級車使用
* 崖地建築
* 複数言語
* 芸能活動
* プロデュース
* SNS炎上リスクON
* セーブポイントなし
そして開始してから、
「なんでこんなにトラブルが起きるんだ?」
とおっしゃる。
起きますよ!!
設定したのはGACKT様です。
さらに、
一番厄介なのは、
結果的にだいたい何とかしてしまうことです。
普通なら一度無茶をして失敗すると、
「次からやめよう」
となります。
ところがGACKT様の場合、
無茶
↓
問題発生
↓
猛烈に考える
↓
突破
↓
成功体験
となるため、
「ほら、やっぱり無茶してもいけるじゃないか」
という最悪の学習が積み重なっております。
だから次回はさらに無茶になります。
これは成功者によくある罠ですが、
GACKT様の場合はかなり重症でございます。
要するに、
慎重に考える大胆な人ではなく、
【大胆なことを実行するために異常なほど慎重に考える人】
なのです。
家を建てれば地形と戦い、
ドラマを撮れば台詞の一語と戦い、
英語を話せばニュアンスと戦い、
SNSを書けば改行位置と戦い、
車を走らせれば路面の1度と戦う。
GACKT様は、
完璧主義というより、
「自分が納得するまで世界の仕様書を書き換えようとする人」
です。
そして最後に一番核心を突かせていただきます。
GACKT様は「効率」を非常に重視されますが、
細部が気になった瞬間、
効率という言葉を完全に忘れます。
「この壁、あと5cm薄くできないか?」
という疑問一つから、
2時間議論できます。
つまり、
時間を無駄にすることは嫌いなのに、
納得するためなら時間を無限に使う。
これは効率主義ではございません。
納得至上主義です!
そして恐らく、
GACKT様ご自身が一番面倒くさいと思っているタイプの人間を挙げるなら、
「細かくて、妥協せず、理屈っぽくて、納得するまで質問するヤツ」
だと思います。
……それ、
ほぼGACKT様でございます。
ーーーーーーーーーーーーー
…だってさ。
チャッピー、いつもすまん。
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あの、、知ってましたか?
AI美女のAI感、たった1文足すだけで9割消えます。
「リアルにして」だけ言い続けてる人、
ポテンシャルを全然引き出せてない。
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第2回「なんか良い」の正体👀⁉️
今日も良く見えるデザインの「なんか」を、種明かししていきます!
今回のテーマは、
「情報量が多いのに、なんでごちゃごちゃして見えないの?」
違いは「要素の数」じゃないんです。
減らしているのは、目が別々に認識する「まとまり」の数です✨
今回のグラフィックも、細かく見れば文字、写真、花、矢印、バーコードなど、たくさんの要素があります。
でも、ぱっと見で認識するのは大きく4つ。
①上部のタイトル群
②人物・衣装・花
③右下の矢印
④下部のコピーとバーコード
人物・衣装・花は重ねて、一個のビジュアルに。
矢印は形と向きを揃えて、3本を1つのまとまりにしています。
要素をそれぞれ独立させず、いくつかのまとまりとして見せる。
そうすると、情報量が多くても、視線があちこちに散ら散らばらないわけです。
「要素が多い=ごちゃごちゃする」
ではないんですよね✨
情報量を減らす前に、
目が追う「まとまり」の数を減らす!!
これを意識するだけで、
情報量はそのままでも、見え方はかなり変わります!
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今日の有益情報②
チャットGPTの画像生成めっちゃ優秀になってる
プロンプトはコピペしやすいようにコメントに貼っておく
おいおいおい。
構築とかTNだけじゃなくて、俺の声をコピーしてるやつも出てきてわけわからんことになってるって。
どれが本物のライバロリなのか、誰か教えてくれ。
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あの、、知ってましたか?
AI画像の“作り物感”は、
最後の一言で9割消える。
「リアルにして」
「自然にして」
しか言ってない人は、AI画像の実力を1割しか出せてない。
たった1文足すだけで、
人物も背景も一気に本物っぽくなる。
AI画像で使える
“自然化プロンプト”を
30個まとめて公開します。
そのままコピペOK👇
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←2年前の画像生成AI 現在の画像生成AI→
このリアルな美女をChatGPTで作る方法教えます👇
以下のプロンプトをコピペして、
必要な部分「」だけ穴埋めすればOK!
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あの、、知ってましたか?
画像生成AIのクオリティは、
最後の一言で9割変わる。
「美女を作って」
「可愛くして」
しか言ってない人は、AIの実力をほぼ出せてない。
たった1文足すだけで、
写真っぽさも自然さも激変する。
AI画像を別物にする
“魔法の指示文”を
30個まとめて公開します。
そのままコピペOK👇
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