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📍#中津サミット🔰# ★結果 投資1470枚 回収700枚 ➖770枚 ずっとグネグネで中々伸ばせず って感じでした🥲 良さげだったのは間違いない!! 常連さんもスタッフさんも沢山声かけて下さり、初めましてのフォロワーやいつも来てくださるフォロワーさんにも会えたので 1日楽しかったです🥰 ‼️‼️そして‼️‼️ 明日22日はサミットグループ様 周年日🎂🎉おめでとうございます💕 明日は本日よりも かなり盛り上がること間違いなし❣️ またぜひよろしくお願いします☺️ PR
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イオンでウォーターサーバーの勧誘に「水道水って汚いんですよ!」って言われた父、「そうか、俺が40年かけて安全な水を作ってきたのは無駄だったんか…」って静かに返してた。勧誘の人、一瞬完全に固まってて笑った。ちなみに父は水道局員。今日いちばん相手を間違えた営業だったと思う。
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闇バイトをやろうとしている方々。 実は私、30年以上前、闇バイトに関わったことがあります。 当時、大学生の時給は800~900円くらいだったのですが、「電話回線の簡単な点検作業で時給1500円」だったので応募しました。 詳細を説明すると長くなりますが、簡単に言うと、「NTTのシステムのバグを利用して公衆電話をハッキングする」という仕事…いや、犯罪でした。 いちおう法学部の学生だった私は、一通り説明を聞いて、機材を与えられて考えてみると、これは偽計業務妨害罪に当たるのではないかと考え、大学の図書館で過去の判例を調べると、マジックホン事件というのが出てきた上、刑事訴訟法の教授に相談すると、電子計算機使用詐欺にも抵触するのではないかとわかりました。 ところが、ここからが問題だった。 時代は平成初期。パソコンを持っている人は少なく、まだポケベルの時代。 NTTのシステムバグを、NTTの人に通報しても、警察の人に通報しても、理解してもらえない。 そもそも、首謀者とどこで出会ったのかを問われ、パソコン通信とかNIFTY-Serveと言っても通じない。 NTTも警察も動かないから、横浜地検に告発状を提出したら、やっと話が警察につながり、捜査することになった。 当時、神奈川県警は私の自宅を訪れて、パソコン通信に接続している様子を見る。私をNTTの実験室に呼んで架電実験を行う。 神奈川大学の先輩に当たる巡査部長が自前のノートパソコンを警察署内に持ち込んで再現実験をするなど、手さぐりの捜査を行った。 当時、私は21歳。首謀者は電子計算機使用詐欺で逮捕された。今なら分かりやすい闇バイトなら簡単に裁判は進むが、裁判官も検事も素人。唯一、被告人の弁護人だけがNTT案件に強いとされる弁護士だった。 刑事裁判は長引き、私は検察側証人として証人尋問を受け、結果は有罪。 当時、電子計算機使用詐欺といえば、銀行の端末を利用して女性が金を引き出して男に貢ぐ犯罪というイメージがあったが、公衆電話からハッキングしてダイヤルQ2事業者に架電させて金を得る行為を同罪で有罪にしたのは日本初だった。 読売新聞が密着取材をしてくれて大きく報道。この事件の詳細は三才ブックスの「裏パソコン通信の本」に掲載されることになった。 その後、大学院に進学した私は、横浜地検に捜査資料の閲覧を求めた。本来はダメだけど、「複写はしない」、「修士論文に使うだけ」、「電磁的記憶媒体の証拠の取り扱いについてのみ」ということを約束して閲覧を許された。 で、何が言いたいか。 私はこの事件で得た「電磁的記憶媒体」、つまり当時のフロッピーディスクに落としたNIFTY-Serveのログの証拠調べ方法についての修士論文を書いたのです。 当時、この証拠調べ方法は、A説・B説・C説があり、有名な民訴学者がA説とB説で論争を繰り広げていたのですが、私はC説が正しいのではないかということで、指導教授と対立してしまい、ものすごく悩んでいました。私はC説を主張していた、元裁判官の夏井高人教授に直接メールを送って「私はどうしてもAB説が信じられず、C説が正しいような気がする」、「現に横浜地検はこういう証拠を出していた」と相談したところ、「そんな事件があったのか~い」と驚かれたのでした。 で、いつもの学歴話になる。 私、この一件で、新しい技術について、理系の人はよくわかっていても、文系の人はついていけないことが多く、それは大学教授であっても、裁判官であっても同じってこと。 私が必死に「あれはああいう犯罪で」と説明しても、NTTも警察も問題だとは思わず、後から「うさん臭いビジネスに加担するおまえが悪い」と説教してくる大人たちがいたのです。 で、私は思う。 ここに出てきた登場人物の中で、犯罪ではないかと気付いたのは、まだ神奈川大学の学生だった俺じゃないか。NTTも警察も裁判官も検事も、私が口で説明しても、何の疑問も持たなかったじゃないか。 まともに話ができたのは、神奈川大学の先輩に当たる知能犯係のH警部補だけだったじゃないか。 警察・検察・裁判所が動いて、判決ができてから、教授のみなさんが「あれは詐欺事件」みたいに、後づけで研究対象にするのを見て、学歴ってアテにならないんじゃねーの?…と思った次第です。 長文ごめん。 ちなみに、この一連の事件で、一番金をくれたのは、三才ブックス。原稿料が良かった。10万チョイ。 次が裁判所。検察側の証人尋問30分で3800円。 読売新聞の記者は、2回くらいランチをおごってくれた。 神奈川県警はお茶とアイスクリーム。 NTTはノベルティグッズ。 でもまぁ、お金ではないけれど、大学院の修士論文のネタという意味では、100万くらいの価値はあったと勝手に査定する。 元祖「闇バイト」の私。詐欺の片棒をかつがされたものの、結局お金は貰っていないし、騙されていることがわかってすぐに通報したので、被疑者にはならなくて済みました。ただし、調書に「重要参考人・松本肇」と書かれたのを見た時はドキっとしたよ。 ちなみにその被告人。未決拘留は10月。詐欺事件については初犯だったため、懲役1年6月、執行猶予3年の刑でした。 長文ごめん。
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わたし超勘違い女だった 階段から男の人が降りて来てたんだけど この格好の女が立ってたら一回は足が止まるでしょ?普通。降りてきたのは仕事帰りっぽい男の人で、足取り重そうに歩いてて見るからに異変を感じたんだけど
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重大発表📢 この度、10月2日(金)に ファースト写真集を発売させて いただくことになりました🤍 ずっとずっと夢だった写真集。 いつか出せたらいいなって思っていた夢が、こんなに早く叶うなんて思っていなかったので今でも本当に夢みたいです。 ご予約方法👇 そして、 いつも応援してくださっている皆様へ 感謝の気持ちを込めて、 写真集のお渡し会イベントも 開催させていただきます!🤍 【10月3日(土)東京】ブックファースト 新宿店 【10月4日(日)大阪】梅田蔦屋書店 直接みんなに会えるのは何年ぶりだろう、、🥹 正直、 「会いに来てくれる方いるかな?」って ちょっぴり不安な気持ちもあります。笑 最近私のことを知ってくれた方も、 ずっと応援してくれている方も、 どんな方でも大大大歓迎です🥹🤍 久しぶりに直接「ありがとう」を 伝えられる機会なので、 ぜひ会いに来てくれたら嬉しいです♡ そして写真集は、 自分でもはっきり言えるくらい ほんっとうに可愛い一冊になってます🥹 今まで見せたことのない私も、 たくさん詰まっています。 みんなに見てもらえる日が 今から本当に楽しみです🤍 ずっと応援してくれているみんながいたから叶えられた夢だと思っています。 いつも本当にありがとう♡ 10月、みんなに会えるのを 楽しみにしてます🥹🤍 #中野恵那# #中野恵那写真集# #ちゃんえな# #10月2日発売#
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中森明菜が見せパン履いてないでマジもんのパンティだったのを忘れて思いっきり観客に見せちゃった瞬間🤣
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壁に吸い込まれた男が目にしたのは、現実の論理が崩壊した「奥の部屋(The Backrooms)」だった――。 家具店を営むクラークは、ある日、壁をすり抜けて見知らぬ空間へと迷い込んでしまいます。 そこは「レベル0」と呼ばれる、黄色い光に包まれた出口のない無限の迷宮。 散らばる不気味な遺留品、そして廊下の奥から聞こえる謎の物音。 恐怖に駆られたクラークは元の世界へ逃げ戻ろうとしますが、先ほどまで通り抜けられたはずの壁が、なぜかビクともしません。 背後から迫り来る「何か」の気配。絶体絶命のパニックの中、彼は無事に生還できるのか? 異様な緊迫感に包まれた、恐怖の境界迷宮...
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最愛の娘を目の前で失い、この世の全てに復讐することを誓って旅を始め、早十四年。 遂に娘の命を奪った“黒騎士”を教会にて討ち倒したが、 最後に放った一撃で破れた仮面の下にあったのは、死んだはずの娘の顔だった時の父親
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【 サッカー日本代表に思うこと 】 今回も、じゃない方のお話でごめんねごめんねー。 2026年ワールドカップ、決勝トーナメント1戦目。 日本代表はブラジル戦で敗退した。 ノリコ母さんは、今回の日本代表を特別な気持ちで見ている。 なぜなら、ノリコ母さんの人生の半分は、サッカーに捧げていたからだ。 よくある「子どもがサッカーをやっているんですぅ」というサッカーママではない。 息子たちをどうにかプロにしようと奮闘し、気づけばすっかりサッカーオタク化していたノリコ母さんだった。 きっかけは、長男が地元のチームでサッカーを始めたこと。 長男は、とにかくずっとボールを蹴っている子だった。 2歳下の弟も、末っ子もサッカーを始めた。 というか、息子たちがあちこちバラバラで別のことを始めたら、送り迎えや、当時まだ根強くあったお茶当番など、親の身体はひとつなのに役だけは3人分になる。 そんなのはごめんだわ、と思ったのも正直なところだ。 長男は奥手なタイプで、身長の伸びも遅かった。 小さいけれど、運動のセンスがとてもよい子だった。 見たものをすぐに自分のものにする。 アニメでやっていたことも、すぐに外へ出て練習し、すぐできるようになるような子だった。 当時、「やべっちFC」という番組に宿題コーナーがあり、内転筋を痛めそうなリフティング系の技も、長男は軽々とできていた。 長男は、地域ではうまい子だった。 6年生の頃、当時はいくつかの海外プロチームが、日本の子どもたち向けのサッカーキャンプを開催していた。 長男は、アルゼンチンの「ボカジュニアーズ」のキャンプへ友達と参加した。 ボカのキャンプは、最終日にセレクションがあり、とても精密なプレイ分析データをもらえた。 最優秀者には、費用免除でアルゼンチンのボカの現地キャンプへ参加できる権利が与えられた。 長男は最優秀者ではなく、優秀者だった。 順位でいうと3位程度。 なので無料ではなく、実費なら現地キャンプへ参加できる、という権利をもらえた。 本当は、それでもたいしたものなのだ。 問題は、地球の裏側へ行くための費用だった。 このときに海外ワークと出会えていれば……と、今これを書きながら思う。 もっとも、当時はまだ、今ほどの円安ではなかったと思う。 その頃、スペインのバルセロナキャンプも開催されていた。 息子たちは、当時のスタメン選手だったメッシ、アンリ、エトー、ロナウジーニョ、イニエスタ、シャビ、プジョール、ピケ、ブスケツの大ファンだった。 けれど、そのバルセロナキャンプの開催地は、なんと福岡だった。 当時のノリコ母さんの家には、そこまでの余裕はなかった。 ところが、そのバルセロナ福岡キャンプに、今大会の日本代表選手がいた。 久保建英選手だ。 当時からうまい子として有名で、そのキャンプで優秀選手になり、バルセロナへ旅立った。 その後、時は経ち、長男はサッカー国内留学で仙台の高校へ入学した。 次男と三男は、地元の強豪校からスカウトされ、自転車で通った。 当時、東京のクラブチームで活躍していたのが、中村敬斗選手だった。 三男は東京に住んでいたが、中学の頃は千葉県のチームに所属していたため、千葉県トレセンだった。 逆に、中村敬斗選手は千葉県の子だったが、東京のクラブチームに所属していたので、東京都トレセンだった。 こういうことは、スポーツあるあるなのだ。 東京都トレセンとは、夏の合宿などで試合をすることがあった。 三男の感想では、中村敬斗選手は当時から、抜群の得点力と試合展開の速さがあったという。 自分でボールをゴールまで持ち込める突破力が、飛び抜けていたそうだ。 三男もそこそこドリブルチームにいたが、圧倒的にスピード感が違うと言っていた。 というのも、当時ノリコ母さんは土日関係なく勤めに出ていたので、試合を見ることはできなかった。 だから、息子から感想を聞いていた。 中村敬斗選手も、当時から有名な選手だった。 ちなみに高校時代、三男は「関東」と名のつく高校でT1リーグに所属していた。 中村敬斗選手が所属していたクラブチームはプリンスリーグで、さらに格上だったため、対戦することはなかった。 同年代の選手でいうと、ブラジル戦で得点した佐野海舟選手は高校サッカー出身で、北陸へ遠征したときに対戦している。 ちなみに、久保建英選手は、三男と同じパーソナルトレーナーに体幹トレーニングを習っていた。 完全パーソナルだったので、ニアミスはあったけれど、会うことはなかった。 これも付け加えておく。 ノリコ母さんの息子たちは、プロにも、日本代表にもなれなかった。 けれど、親子ともども、すべてをサッカーに捧げた日々があった。 その日々を、こうしてまた思い出させてくれるのが、ワールドカップだったりする。 直接深く関わりがあったわけではない。 けれど、同じ年代で、少年期から同じようにプロを目指していた子たちが、今こうして世界と戦っている。 オランダと引き分け、ブラジルに負けはしたものの、ブラジルを苦しめたことは間違いない。 日本のサッカーは、我々の息子たちのような底辺レベルからの底上げも含めて、間違いなく進んでいると思う。 今回の日本代表の試合を見た小学生や中学生が、もっとサッカーを好きになり、もっとうまくなってくれると信じている。 元ママさんサッカー選手で、元スクールコーチのノリコ母さんでした。 また次回〜
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⚠︎コスプレ/cosplay/乱筆乱文 すごく印象的な出来事があったので、せっかくなのでその時感じた事も含めてつらつらと書き残しておこうと思います。 男性レイヤーって、実はなかなか写真を撮ってもらえる機会に恵まれないんですよね。 それは別に不満でも何でもなく、むしろ当然のことだと思っています。 もし自分がカメラマンなら、きっと女の子を撮りたいと思う。華やかで、絵になって、何より見ていて楽しいし。 イベント会場を歩けば多くのカメラが女性レイヤーへ向けられている光景を目にする。 それはごく自然なことだと思います。 もちろん性別関係なく撮影してくださるカメラマンさんもたくさんいる。 それでもイベント会場全体を見渡せば、男性レイヤーがレンズを向けられる機会は決して多くない。 ましてや、身長190cm近い自分のような大型レイヤー。人混みの中では嫌でも目立つ。遠目に見れば威圧感すらあるかもしれません。そんな相手に「撮らせてください」と声を掛けるのは、なかなか勇気がいることだと思う。 だからこそ、先日のイベントで、とあるカメラマンさんから掛けられた一言は意外だった。 「写真を撮らせてください」 思わず心の中でつぶやく。 ――変わった人だなぁ。 もちろん悪い意味じゃない。 ただ純粋に不思議だった。 驚きと嬉しさが入り混じるまま始まった撮影。 シャッターの音が響く。 ポーズを変える。 またシャッターが切られる。 その人は楽しそうにファインダーを覗いていた。 何枚か撮影してもらううちに、ずっと気になっていたことを聞いてみたくなった。 「僕なんかでいいんですか? 男だし……」 自虐のつもりだったのかもしれません。 あるいは、男性レイヤーとして活動する中で、ずっと心のどこかにあった本音だったのかもしれません。 するとその方は少しも迷わず、 「僕は、かっこいいものをかっこよく撮りたいんです」 飾り気もなければ、気遣いのための言葉でもない。まるで当たり前のことを言うように答えた。 だからこそ、その言葉がすごく印象に残っています。 もちろん写真を撮ってもらえたことも嬉しかったんですが、それ以上に、その人の考え方や価値観を聞けたことが嬉しかったんです。 自分が好きだと思ったものを、自分の価値観で追いかける。周りがどうとかじゃなくて、「自分はこれが好きなんだ」と胸を張って言える。 誰かが評価するからではなく、 流行っているからでもなく、 自分が「かっこいい」と思ったものを、 自分の感性で追いかける。 簡単そうでいて、とても難しいことです。 そんな芯のある人って、本当にかっこいいなと思います。 「コスプレが好きだからやる」 「和太鼓が好きだから続ける」 誰かに認められるためでもなく、誰かと比べるためでもなく、自分が好きだからやる。好きだから続ける。 それ以上の理由なんて、なくてもいいのかもしれない。 僕も彼のように、自分の好きなものを胸を張って好きだと言える人でありたい。 そんなことを思わせてくれた、素敵なカメラマンさんとのお話でした。 Character:刀剣乱舞/鶴丸国永 Cosplayer:@datemaru_0830 Photo by:@FumiyasuHirano
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