第2回「なんか良い」の正体👀⁉️
今日も良く見えるデザインの「なんか」を、種明かししていきます!
今回のテーマは、
「情報量が多いのに、なんでごちゃごちゃして見えないの?」
違いは「要素の数」じゃないんです。
減らしているのは、目が別々に認識する「まとまり」の数です✨
今回のグラフィックも、細かく見れば文字、写真、花、矢印、バーコードなど、たくさんの要素があります。
でも、ぱっと見で認識するのは大きく4つ。
①上部のタイトル群
②人物・衣装・花
③右下の矢印
④下部のコピーとバーコード
人物・衣装・花は重ねて、一個のビジュアルに。
矢印は形と向きを揃えて、3本を1つのまとまりにしています。
要素をそれぞれ独立させず、いくつかのまとまりとして見せる。
そうすると、情報量が多くても、視線があちこちに散ら散らばらないわけです。
「要素が多い=ごちゃごちゃする」
ではないんですよね✨
情報量を減らす前に、
目が追う「まとまり」の数を減らす!!
これを意識するだけで、
情報量はそのままでも、見え方はかなり変わります!
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女子プロレス初観戦&選手の皆さんとレッスン❗️
YouTube 2本ともみて頂けましたか?🫣
後編はかなり緊迫した雰囲気になりました…
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ちなみに今回84Pとかなりの厚さと重さになりそうで持って帰るの怖い&印刷代が高いからあまり刷ってなくてですね👉🏻👈🏻
たぶん足りると思うんですが現時点でどのくらいいるかな~って知りたくてアンケ⬇️
あまりにも足りなそうだったら増販するかも...
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フランスとの激闘を制したイングランド代表、ハリー・ケイン選手のインタビュー。
毎回思う、ケイン選手の英語はマジでムズイ。英検1級でもイギリス英語はかなり苦労するが、生きたイギリス英語はめちゃくちゃ勉強になる。イギリス行ってこんな英語に囲まれたら自信なくすわ。
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でかニキビできた日は本当にテンション下がるんだけど、この隠し方を知ってからメイクがかなりラクになった。
分享点正经的东西,推荐下大家可以去用海螺(minimax)做歌曲,现在免费,也还不错。你想不到为了这1分钟,做了多少版的阿卡贝拉。作词:Gemini 作曲:Minimax MV :SD2+Kling 真面目な話ですが、曲作りにはMinimax(海螺)を使うことをお勧めします。今は無料ですし、かなり優秀です。この1分間の曲のためにどれだけのアカペラバージョンが作られたか、想像もつかないでしょう。作詞:Gemini、作曲:Minimax、ミュージックビデオ:SD2 + Kling 。【The desert sands and howling winds have buried autumns past, As the dying sun sinks low, the lonely fortress grieves. Naught remains but withered grass, stretching to the sky, Where tumbleweeds, time and again, drift o'er the mountain ridge.】
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やばい1週間で$8000も使ってる。claude-fable-5の仕様かなり抑えて必要な時にしか使ってないのに。loop engineeringがcost efficientじゃないのかも。
🇺🇸アメリカ人が語る。「ガンダムのミノフスキー粒子の設定ってすごくね?」
SF好きの間では昔からよくある疑問がある。
「宇宙戦争なら、遠くからミサイルやレーザーを撃てばいいじゃないか」というものだ。
わざわざ近づいて戦う理由は、普通に考えるとないよね。
敵が戦闘機やモビルスーツを出してきても、何キロも先から見えるはずだし、余裕で迎撃できる。つまり、接近戦になる理由がない。
多くのSF作品は、この問題を割と雑に処理してきた。
『スター・ウォーズ』だと、「エネルギー兵器は精度が低い」という設定で押し切っている。
『スタートレック』については正直、自分でもよく分からない。距離が離れると威力が落ちるとか、何かしら説明はあるんだろうけど。
でも、『ガンダム』はこの問題にかなり真面目に向き合った。そこで出てくるのがミノフスキー粒子。
この粒子があるせいで、レーダーがまともに使えなくなる。
そうなると遠距離攻撃が一気に難しくなる。ミサイルの誘導装置も正確に目標を追えなくなる。レーザーを撃っても、相手がどこにいるか分からないから、まず当たらない。
結果として戦闘はどうしても近距離戦になる。これがガンダムの世界で、モビルスーツ同士が接近戦をする理由だ。しかも、この設定は単なる言い訳じゃない。
軍がミノフスキー粒子を持っていたら、まずやるのは重要施設の周囲に散布すること。でも、そうすると「あそこが重要施設なんだな」と敵にバレてしまう。
だから結局、関係ない場所にもどんどん粒子を散布することになる。そうして戦場全体が霧のような状態になる。
誰も正確な状況が分からない、「戦場の霧」が生まれる。この状態では、遠くから安全に戦うなんて無理な話。近づいて目で確認しながら戦うしかない。
だから宇宙なのに白兵戦のような戦いになる。これがミノフスキー粒子という設定の一番うまいところ。
世界観と戦闘の見せ方が、ちゃんと噛み合っている。
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