たまーに「おそらく海外の人だろうなー」というアカウントからフォローが来てフォロバすると暗号通貨へのしつこい投資へのお誘いDMが来たりする
ここ最近で笑ったのはこれ
仮にもしこれがトランプ大統領本人からのDMだとしても私が彼の言うことを聞く義務はない
当然丁重にお断りしたらDMも来なくなったとさ🤣
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【好評発売中!『米イラン合意 トランプの密約』】
イランが有利に見える14項目の覚書にはアメリカとの「談合」が隠されている――覚書の裏事情を読み解く『米イラン合意 トランプの密約』ニューズウィーク日本版6/23号は好評発売中!
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フランスの大手新聞のベテラン記者によるとG7サミットの初日のディナーの時に、高市首相とトランプ大統領のケンカの場面があって他の首脳たちが介入し静かにした。
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トランプがベルサイユ宮殿でイランへの降伏文書に調印
わざわざこの場所で署名させたのは散々振り回されてきたマクロンらG7首脳の精一杯の復讐である。トランプは歴史を知らないのでその意味を理解できない。
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G7エビアン・サミットの2日目です。
雲一つない晴天の下、レマン湖は美しく佇んでいます。
美味しいエビアンの水とバナナを朝食にして、本日の日程に臨みました。
午前中はウクライナが議題。
ゼレンスキー・ウクライナ大統領も交えて、突っ込んだ議論を行いました。
私からは、ロシアによるウクライナ侵略を含め、力による一方的な現状変更の試みを容認すべきではないことを強調しました。
また、露朝軍事協力及び露中間の軍事的連携強化への懸念を述べました。
ウクライナを支え、平和を実現するためにG7が引き続き連携していくことを確認しました。
また、トランプ大統領とも懇談し、まずは、私から、今般の米イラン間の合意を歓迎しました。
また、トランプ大統領との間では、関税に係る日米間の合意の着実な実施の重要性を改めて確認しました。
そして、今後も、中国を含むインド太平洋や中東をめぐる国際情勢への対応で緊密に意思疎通を続けていくことを確認しました。
続いて、日ブラジル首脳会談を行いました。
ルーラ大統領とは今回初めてお会いしましたが、和やかな雰囲気の中、戦略的グローバル・パートナーである日本とブラジルとの関係深化について議論しました。
今回の会談の機会に日・メルコスール経済連携協定(EPA)の交渉開始を確認する首脳共同声明を発出し、大統領との間で、双方のセンシティビティ(日本にとっては豚肉や鶏肉など)に配慮しつつ相互に利益となる協定を実現し、日・メルコスール間の経済関係を更に強化していくことを確認しました。
また、経済安全保障の分野では、更なるエネルギー協力を含め、両国間で互恵的な協力関係を構築すべく議論を深めていくことで一致しました。
午後は、まず、エジプト、カタール、UAEの首脳も交えて、中東について議論しました。
私から、米イラン間の合意を歓迎するとともに、ホルムズ海峡における自由で安全な航行が実際に確保され、最終的な合意が一日も早く実現することが重要であり、日本も、イランに対する働きかけを含め外交努力を継続する旨述べました。
また、日本が立ち上げた「パワー・アジア」を紹介し、国際エネルギー機関(IEA)とも連携して各国の石油備蓄強化支援を行うことを提案し、賛同を得ました。
続いて、互恵的な国際パートナーシップの構築に向けて、インド、ブラジル、韓国、ケニア、エジプトを交えて議論を深めました。
開発は日本が長きに亘って国際社会をリードしてきた分野です。
私からは、パートナー国のオーナーシップを重視した自律的発展、透明で公正な開発金融などの重要性を指摘しました。
その後、今回のサミットを主催するマクロン大統領と日仏首脳会談を行いました。
マクロン大統領とは4月に訪日された際にじっくりと会談を行いましたが、私からは、4月の会談でも議論した重要鉱物を含む経済安全保障や先端技術などの様々な分野で協力関係をさらに発展させたい旨を述べ、マクロン大統領からも安全保障や先端技術などの様々な取組で一層緊密に連携していきたいと発言がありました。
また、マクロン大統領が議長を務めるG7エビアン・サミットでの議論を踏まえ、日仏両国が引き続き緊密に連携していくことで一致しました。
そして、本日の締めくくりは、コンサートと夕食会からなる社交行事でした。
長い1日でしたが、明日も頑張ります!
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📅6/19(金) いよいよ劇場公開
🇬🇧NTLive『みんな我が子』
作アーサー・ミラー × 演出イヴォ・ヴァン・ホーヴェ
出演はドリームキャストと絶賛された、ブライアン・クランストン/マリアンヌ・ジャン=バプティスト/パーパ・エッシードゥ/ヘイリー・スクワイアーズほか。
🖊️いよいよ今週末からの劇場公開に向け、一足先に本作をご覧いただいたアーサー・ミラー作品にゆかりがある方々から本作について、推薦コメントが届きました。コメントを寄せてくださったのは、2011年上演の『みんな我が子』でアン・ディーヴァー役を担当した朝海ひかるさん、6/26開幕のミラー作『セールスマンの死』で翻訳を担当している小田島創志さん、これまでにミラー作『セールスマンの死』(18・21年)や『アメリカの時計』(23年)を演出してきた長塚圭史さん、『みんな我が子』(22年)や『橋からの眺め』(23年)などミラー作品を多数翻訳してきた広田敦郎さん、2022年に自身が主宰する劇団ガルバでミラー作『THE PRICE』を上演し、同年には広田敦郎さん訳『みんな我が子』でドクター・ジム・ベイリス役を担当した山崎一さんらです。
世界で戦争が終わらない今の時代だからこそ、心に刺さる衝撃の本編を、ぜひ映画館でお楽しみください。
《著名人からのコメント》
私は以前、イヴォ・ヴァン・ホーヴェさん演出の『ガラスの動物園』を幸運にも拝見しておりました。観客として、その時に味わったストーリーへの没入感は今でも忘れられません。そして今、この『みんな我が子』でも同じ感覚を味わう事ができ、興奮しております。
画面越しとは思えないほど俳優の息遣いや感情が伝わってきて、目を離す事ができませんでした。ヴァン・ボーヴェさんの観客を物語へ引き込む演出、そしてドリームチームといわれるキャスト陣を、是非皆さまにも体感していただきたいです。現代を生きる私たちにも深く響くテーマに満ちており、観終えた後もさまざまな問いが心に残りました。
✨朝海ひかる(俳優)
アーサー・ミラーを翻訳していると、台詞の妙に感嘆する。台詞によって紡ぎ出される個人の生活が、社会の縮図となっている。そしてこの舞台、喜怒哀楽の色彩が狂おしく、切ない。イヴォ・ヴァン・ホーヴェの芸術的で滑らかな演出が、繊細に会話(と梯子)を立たせている。
人間とは何か、生活とは何か、豊かさとは何か。戦争がいかに人を狂わせていくか。
『みんな我が子』、いつか翻訳してみたい。いつ訳せるか、フランクに星占いで占ってもらおう。
✨小田島創志(戯曲翻訳家)
この戯曲はこんな戯曲だったのかと、イヴォ・ヴァン・ホーヴェにまた教えられた。強風で倒れた庭の木の、リアリティを無視した大きさ。物語が核心に近づくにつれて、深海のような暗い青で舞台を浸す照明。遠い森の奥から聞こえてくるような木に斧を入れる音。肌の色が違う俳優を配した家族。鋭利な彫刻刀で掘り出すようにそれらが露わにするのは、マチズモと資本主義にどっぷりつかった(トランプのようなキャップを被っている)父親だけでなく、登場人物それぞれに潜む他者への差別意識だ。父親の何かしらを受け継ぐのが息子なら、作品のタイトルは、人の良心ではなく、永遠になくならない人間の欠点を指してもいるのではないかと怖くなった。そしてそれは、観るべき怖さだ。
✨徳永京子(演劇ジャーナリスト)
愚かで、愛おしい、庶民の暮らしがある。どうにか折り合いをつけ、ギリギリ許容できるところで、ささやかな幸福を掴み取り、誰しも生き抜いていく。正義や誠実さは時に鋭利な凶器となる。そして愛は悲しみを深くさせる。シンプルな舞台装置の中で、けれど終始観客の目と耳を執拗に刺激しながら、ケラー家とディーヴァー家とその隣人たちの傷ついた心にジリジリと迫る。戦争が続く限り、世界中でこの物語は続く。つまり終わらないということだろうか。
✨長塚圭史(劇作家・演出家・俳優)
よく知っていたはずの劇に、もう一度打ちのめされた。イヴォ・ヴァン・ホーヴェの演出は、『みんな我が子』が単なる社会派の家族劇ではなく、罪と記憶をめぐる現代の〈悲劇〉であることを鮮やかに示す。シンプルで象徴的な空間に浮かび上がる日常の言葉の二重性、そして拭いきれない傷痕──こんなにも壊れた世界で、忘れて生きることなど、果たして可能だろうか?
✨広田敦郎(戯曲翻訳者)
いま観るべき作品!
アーサー・ミラーの言葉が何度も心に刺さる。イヴォ・ヴァン・ホーヴェの演出はまさに今の世界情勢。あの国のリーダーたちにも是非観てもらいたい、感じてもらいたい、「みんな我が子」なんだと!
✨山崎 一(俳優)
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トランプ氏の息子であるバロン・トランプの長年にわたる進化がこれ...。