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昔のアカから掘り出しキュウソ
昔のアカから掘り出しキュウソ 贴吧
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昔のアカから掘り出しキュウソ
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矢方美紀
@m6k29miki
2024.06.19 08:29
だいすきなメジャーデビューから キュウソが10周年を迎えた わたしの青春バンドはキュウソ🥹 一人でフェスに行ったのもツアーで 大阪に行ったのも大学の音楽祭に 観に行ったのも いろんな対バンで そのバンドの良さをさらに 感じれたこと キュウソ一生LOVEです!!! #
昔のアカから掘り出しキュウソ
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リハでいつもネズミくんTee着てたな
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いまだにTポイントカードはネズミくん
# #
キュウソおめでとうございます🎉
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むり
@murinomiyu_jp
2026.06.28 03:32
昔のGATSBYのCM、天才すぎる😂
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ヤバそれまじかよ
@douga111www
2026.06.26 23:12
昔のネガ🎞️残ってたらスマホで現像できるらしい!
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MIZUNO JP(ミズノ株式会社)
@mizunojp
2026.06.23 02:06
「すべては、120年前のひとつの夢から。」 すべての結果には、“原点”がある。 まだ知られる前。 まだ信じられる前。 その積み重ねが、いまをつくった。 最初の夢から120年。 ミズノはこれからも、その先へ。 *一部のシーンは、昔の写真から生成AIで動画を作成しています。
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北国の同人作家_5 ◆🔞新作同人CG集_6月1日(月)に配信開始◆
@tourou64
2026.06.22 12:38
◆6月20日(土)0:00_DLsite配信予定の同人CG集◆ タイトル 【母親が自分好みのスケベなメスだと自覚した息子は】 『母親の昔のスケベな秘密を知り欲情した息子が母に頼み込んで一晩中セックスしてメスにするお話♥ ③』 ※FANZAはすでに配信中
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波乗りジョニー
@naminori_jhonny
2026.06.15 10:18
前回、 「FXは大多数の人はやらない方がいい」 そう言った。 今日はその理由を、 もっと本質的に話す。 これは今回、 Fable 5で鬼検証して、 改めて確信したこと。 ただ、 これは今回初めて気づいた話じゃない。 昔の動画でも話してるし、 過去の投稿でも軽く触れてきた。 でも今回、 実際に回して、 数字で検証して、 答え合わせが終わった。 だから今回は、 その本質をもう一段深く話す。 まず大前提。 相場でいう 「方向を当てる優位性」 これは、 見つけたとしても いずれ必ず消える。 なぜか。 みんなが気づいて、 先回りして、 裁定で食い潰されるから。 これを金融の世界では アルファ・ディケイ(優位性の減衰) という。 要するに、 勝てる手法ほど広まり、広まるほど死ぬ。 これが相場の本質。 だから、 「予測で勝ち続ける」 これは構造的にめちゃくちゃ難しい。 有名になればなるほど、 人が群がる。 群がれば、 その優位性は薄まる。 これがクラウディング。 みんなが使ってるテクニカル。 市場に溢れてるインジ。 SNSでバズる手法。 こういうものが 長く機能しない理由はこれ。 でもここで、 一つ疑問が残る。 相場で実際に爆勝ちして、 大富豪になった人たちは存在してる。 でも、 その多くは何で資産を築いたのか。 自分はリアルで、 FXで大富豪になった人を見たことがない。 でもその代わり、 株で資産を築いた人。 BTCで大きく資産を作った人。 こういう人は何人も見てきた。 多分みんなの周りにも、 そういう人はいると思う。 この違いは何か。 答えはシンプル。 トレードと投資は、本質が違うから。 株やBTCには、 リスクプレミアム がある。 つまり、 リスクを引き受けた対価。 でもFXには、 基本それがない。 あるのは ボラティリティだけ。 だから、 FXは方向を当て続けないと勝てない。 でもその方向の優位性は、 いずれ必ず消える。 これが、 FXが圧倒的に難しい理由。 でも。 ここで勘違いしてほしくない。 じゃあFXでは勝てないのか? 違う。 FXでも勝つ方法はある。 ただ、 それは大多数がやってる 「方向を当てるゲーム」 ではない。 次の投稿で、 FXで生き残るための唯一の方法を少し公開します。
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ルナ/筋肉ギャルモデル
@llbenayl
2026.06.05 06:09
プライベートと仕事が忙しすぎてTwitterみてないおひさしぶり 昔のプリの加工みたいなグルグルを添えて🌀
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蘭藤ルピナ
@LupinusRando
2026.06.03 03:30
@rprice_19
ヨルさんはやろっかなって考えた事はあります。考えただけ🤣 ララ・クロフトさん、昔の荒いポリゴンモデルのイメージが強い🏺
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銭ペン恋愛占い師🐧
@from_newyork
2026.06.02 03:28
🔥未練を燃やす浄化の炎🔥 古くから神社の炎には、 「執着や迷いを焼き払い、本当に必要な縁だけを残す力がある」 と言われている。だから昔の人は、
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クレア
@kureakurea01
2026.06.01 11:08
なぜ、スクエニから『ヴァルキリープロファイル』のような名作が生まれにくくなったのか?おそらく、作りたいものを、会社の構造の中で最後まで守り切るのが難しくなったのだろう。ヴァルキリープロファイルは企画書だけを見れば、かなり危うい。主人公は戦乙女。仲間は基本的に死者。明るい冒険譚ではなく、死に際の記憶を拾っていく物語。エンディング分岐も分かりやすくない。システムも独特。戦闘も横スクロール探索も、当時としてはかなり異質だった。 今の社内会議に出したら、まず聞かれる。 「このゲームのターゲットは誰ですか」 「初見ユーザーは離脱しませんか」 「海外展開の訴求軸は何ですか」 「シリーズ化できますか」 「ライブサービス化できますか」 「動画配信で映えますか」 「既存IPと比べて投資回収の見込みはありますか」 この質問は、間違っていない。 会社である以上、売上も利益も必要。 開発者の生活もある。株主もいる。広告費も、人件費も、外注費も、ローカライズ費も、すべて昔とは比べものにならないほど重くなった。 だが、ここに落とし穴がある。 名作は、正しい質問だけでは生まれない。 ヴァルキリープロファイルの本質は、市場がまだ言語化できていなかった欲望を、先に形にしてしまったことにある。 人は、死者の物語をゲームで追体験したかったのか。 北欧神話と日本的な情念が混ざったRPGを求めていたのか。 悲劇的なエインフェリアたちの人生を見届け、神界へ送る体験を欲していたのか。 発売前のアンケートで聞いても、おそらく誰もそんな答えは書かない。 けれど、出された瞬間に分かる。 「ああ、自分はこれを待っていたのか」と。 これが名作である。 今のスクエニが苦しんでいるのは、才能不足ではない。むしろ才能はある。絵を描ける人、音を作れる人、物語を作れる人、システムを組める人、世界に通用する映像を作れる人はいる。 しかし、スクエニは、強いIPを持ちすぎている。 ファイナルファンタジー、ドラゴンクエスト、キングダム ハーツ、ニーア、サガ、聖剣伝説、スターオーシャン、そしてヴァルキリープロファイル。 これは財産であると同時に、重荷でもある。 なぜなら、社内のリソース配分を考えるとき、完全新作や中規模RPGより、既存IPの方が説明しやすいからだ。 「FFです」 「DQです」 「過去作のリメイクです」 「有名IPの派生です」 この方が、通しやすい。海外にも説明しやすい。販売計画も立てやすい。広告も打ちやすい。 社員の立場で言えば、失敗は怖い。 新規IPで失敗すれば、「なぜ既存IPを活用しなかったのか」と言われる。作風で失敗すれば、「もっとユーザーに寄せるべきだった」と言われる。中規模タイトルで利益が薄ければ、「その人員を大型タイトルに回すべきだった」と言われる。 すると、企画は自然と安全側に寄る。 不親切な構造は親切になる。 暗い物語は少し明るくなる。 難しいシステムは単純化される。 分かる人にだけわかる演出は、全員に伝わる説明へ変えられる。 そうやって完成するものは、悪いゲームではない。 だが、心の奥に傷を残すゲームではなくなる。 ヴァルキリープロファイルが今も語られるのは、完成度だけではない。あの作品には、今の大企業が嫌がる要素がたくさん入っていたからだ。 暗い。 難しい。 説明不足。 万人向けではない。 けれど、そのすべてが作品の本質だった。 昔のスクウェアとエニックスには、その中間地帯があった。 今、その中間地帯がない。 大作は重すぎる。小作は軽すぎる。スマホは継続運営が重い。リメイクは原作への責任が重い。結果として、純粋な変な新作が生まれる余白が少ない。 本当は、スクエニほど変なゲームを作れる会社はない。 神話、死生観、宗教、哲学、機械、魔法、召喚獣、王国、終末、輪廻、記憶、罪、赦し。 こういう重たいテーマを、エンタメとして成立させてきた会社だ。 だからファンは今でも期待している。 「スクエニなら、またやってくれるんじゃないか」と。 だが社員側から見ると、その期待はありがたくもあり、怖くもある。 ファンは昔のスクエニを覚えている。 会社は今の市場を見ている。 開発者は、その間で板挟みになる。 『ヴァルキリープロファイル』のような名作が今なかなか生まれない理由は、クリエイターが情熱を失ったからではない。 むしろ、情熱はある。 『ヴァルキリープロファイル』は、親切な作品ではなかった。だが、誠実な作品だった。死者に対して。物語に対して。プレイヤーの孤独に対して。 スクエニが取り戻すべきなのは、 「これは売れるか分からない。でも、これを作らなければ、うちがうちでなくなる」 そう言える企画を守る覚悟である。 名作は、管理から生まれない。 名作は、管理された狂気から生まれる。 スクエニには、まだその血が残っている。
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