クリスマスですね🎄
イベント事にそこまで力を入れて何かやるタイプではないですが
毎年小さなクリスマスツリーは飾っています。
サンタさんの顔やば🤶
ツリーの隣には母と私の写真☺️
穏やかで優しい母に育てられたのに
せっかちだしすぐ怒る私🤭
来年の目標は穏やかな日々を送ることに決めてます。
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長いエロ動画から、オーガズムを含む10秒間を見つけて、ComfyUIの動画生成用参照素材として切り出す仕組みを、ここまでほぼQwen3.8 27Bと作ってきた。
手作業で大量の動画を確認するのは大変だし、発情してしまう。そこで、AIに動画を見せて「どこがオーガズムか」と聞いても、まだ正確には判断できない。
試しにとあるAVモデルさんのエロ動画の
音声・映像の動き・動きのフリーズのスコアを眺めてたら、
オーガズムの瞬間の特徴として次のような傾向があった
A. 100〜1500Hzの喘ぎ声→その後の急減衰
B. フレーム間の映像変化量急増
C. freeze、コマ止め、ディゾルブなどのソフト遷移
試しにこれらから条件を決めたスクリプトを書かせて、オーガズム候補の位置を探したところ、結構ビクビクなってる感じのところが溜めれたからまあ良いんかなと。
この後は、それを自動化して、24fps・H3規定フレーム数へ整形して、そのままComfyUIへ投入できるようにする。
もう少しデータが集まったら、絶頂の瞬間とそうでない瞬間の数値データを学習させ、CatBoostくらいの軽量な機械学習で自動的にカットを切り出せるようにしたい。
ただ、オーガズム時の声や動きは人によって異なる。最終的にはAVモデルごとに学習モデルを作るか、個人差を補正する仕組みが必要になるとは思う。そこまではQwen3.8 27B でいけたら面白い。
グラフのGTが絶頂の瞬間。
A B C 全部で絶頂かと言われるとそうでもない。
この辺のパターンが人間だと良くわからない→分類器作ろ。
この発想は、投資の売買シグナルの選別によく似てると思う。
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>自国通貨建てで徴税能力もあるので、そうそう破滅的なことにはならない
それが戦後取られた、預金封鎖+財産税+新円切替です。勿論それで日本は壊滅しませんでしたが、多くの国民が塗炭の苦しみを味わいました。またそこまでいかずに例えば年10%のインフレが続くだけで多くの国民は苦しみます。
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お待たせしました♡
ご注文のおっぱいミルクです…///
え…種付けのオプションもやりたい?
そこまでのサービスはやっていないんですけど…
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おはようございます☀️
ACGHKありがとうございました⸜(*˙꒳˙*)⸝
香港から日本に帰るよー!!
昨日は火鍋食べました辛いのそこまで強くないけど美味しかった🍲🌶
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見せつけたくてやったんだけど
そこまで全部見せるつもりではなかった子
【 サッカー日本代表に思うこと 】
今回も、じゃない方のお話でごめんねごめんねー。
2026年ワールドカップ、決勝トーナメント1戦目。
日本代表はブラジル戦で敗退した。
ノリコ母さんは、今回の日本代表を特別な気持ちで見ている。
なぜなら、ノリコ母さんの人生の半分は、サッカーに捧げていたからだ。
よくある「子どもがサッカーをやっているんですぅ」というサッカーママではない。
息子たちをどうにかプロにしようと奮闘し、気づけばすっかりサッカーオタク化していたノリコ母さんだった。
きっかけは、長男が地元のチームでサッカーを始めたこと。
長男は、とにかくずっとボールを蹴っている子だった。
2歳下の弟も、末っ子もサッカーを始めた。
というか、息子たちがあちこちバラバラで別のことを始めたら、送り迎えや、当時まだ根強くあったお茶当番など、親の身体はひとつなのに役だけは3人分になる。
そんなのはごめんだわ、と思ったのも正直なところだ。
長男は奥手なタイプで、身長の伸びも遅かった。
小さいけれど、運動のセンスがとてもよい子だった。
見たものをすぐに自分のものにする。
アニメでやっていたことも、すぐに外へ出て練習し、すぐできるようになるような子だった。
当時、「やべっちFC」という番組に宿題コーナーがあり、内転筋を痛めそうなリフティング系の技も、長男は軽々とできていた。
長男は、地域ではうまい子だった。
6年生の頃、当時はいくつかの海外プロチームが、日本の子どもたち向けのサッカーキャンプを開催していた。
長男は、アルゼンチンの「ボカジュニアーズ」のキャンプへ友達と参加した。
ボカのキャンプは、最終日にセレクションがあり、とても精密なプレイ分析データをもらえた。
最優秀者には、費用免除でアルゼンチンのボカの現地キャンプへ参加できる権利が与えられた。
長男は最優秀者ではなく、優秀者だった。
順位でいうと3位程度。
なので無料ではなく、実費なら現地キャンプへ参加できる、という権利をもらえた。
本当は、それでもたいしたものなのだ。
問題は、地球の裏側へ行くための費用だった。
このときに海外ワークと出会えていれば……と、今これを書きながら思う。
もっとも、当時はまだ、今ほどの円安ではなかったと思う。
その頃、スペインのバルセロナキャンプも開催されていた。
息子たちは、当時のスタメン選手だったメッシ、アンリ、エトー、ロナウジーニョ、イニエスタ、シャビ、プジョール、ピケ、ブスケツの大ファンだった。
けれど、そのバルセロナキャンプの開催地は、なんと福岡だった。
当時のノリコ母さんの家には、そこまでの余裕はなかった。
ところが、そのバルセロナ福岡キャンプに、今大会の日本代表選手がいた。
久保建英選手だ。
当時からうまい子として有名で、そのキャンプで優秀選手になり、バルセロナへ旅立った。
その後、時は経ち、長男はサッカー国内留学で仙台の高校へ入学した。
次男と三男は、地元の強豪校からスカウトされ、自転車で通った。
当時、東京のクラブチームで活躍していたのが、中村敬斗選手だった。
三男は東京に住んでいたが、中学の頃は千葉県のチームに所属していたため、千葉県トレセンだった。
逆に、中村敬斗選手は千葉県の子だったが、東京のクラブチームに所属していたので、東京都トレセンだった。
こういうことは、スポーツあるあるなのだ。
東京都トレセンとは、夏の合宿などで試合をすることがあった。
三男の感想では、中村敬斗選手は当時から、抜群の得点力と試合展開の速さがあったという。
自分でボールをゴールまで持ち込める突破力が、飛び抜けていたそうだ。
三男もそこそこドリブルチームにいたが、圧倒的にスピード感が違うと言っていた。
というのも、当時ノリコ母さんは土日関係なく勤めに出ていたので、試合を見ることはできなかった。
だから、息子から感想を聞いていた。
中村敬斗選手も、当時から有名な選手だった。
ちなみに高校時代、三男は「関東」と名のつく高校でT1リーグに所属していた。
中村敬斗選手が所属していたクラブチームはプリンスリーグで、さらに格上だったため、対戦することはなかった。
同年代の選手でいうと、ブラジル戦で得点した佐野海舟選手は高校サッカー出身で、北陸へ遠征したときに対戦している。
ちなみに、久保建英選手は、三男と同じパーソナルトレーナーに体幹トレーニングを習っていた。
完全パーソナルだったので、ニアミスはあったけれど、会うことはなかった。
これも付け加えておく。
ノリコ母さんの息子たちは、プロにも、日本代表にもなれなかった。
けれど、親子ともども、すべてをサッカーに捧げた日々があった。
その日々を、こうしてまた思い出させてくれるのが、ワールドカップだったりする。
直接深く関わりがあったわけではない。
けれど、同じ年代で、少年期から同じようにプロを目指していた子たちが、今こうして世界と戦っている。
オランダと引き分け、ブラジルに負けはしたものの、ブラジルを苦しめたことは間違いない。
日本のサッカーは、我々の息子たちのような底辺レベルからの底上げも含めて、間違いなく進んでいると思う。
今回の日本代表の試合を見た小学生や中学生が、もっとサッカーを好きになり、もっとうまくなってくれると信じている。
元ママさんサッカー選手で、元スクールコーチのノリコ母さんでした。
また次回〜
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塩貝の発言、ブラジルの選手たちはそこまで気にしていないだろうと思っていたから、試合後のマテウス・クーニャやガブリエルの反応を見て驚いてしまった。塩貝にそんなつもりはなかったとはいえ相当許せないことだったのだなと。田中碧をこんなに思いやりを持って慰めた後に。
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夫からDVを受けたという女性が救急外来に来ました。
服は血だらけ。
顔はひどく腫れ上がっていて、正直目を覆いたくなる状態でした。
眼窩底骨折、口腔内裂傷、鼓膜穿孔。
完全に傷害事件だと思いました。
それでも警察への通報は頑なに拒否。
検査が終わると帰られました。
夫の待つ家へ……?なんで!?
いち看護師がここまで感情移入するものではないのかもしれませんが、
どうしてそこまで我慢してしまうんだろう。
私には最後まで分かりませんでした。
一緒に来ていた知人男性って誰……?
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