【株主・投資家の皆様へ】
先ほど、売れるネット広告社グループは、東証スタンダード上場の『THE WHY HOW DO COMPANY株式会社(3823)』および『WHDCアクロディア株式会社』との間で、暗号資産復旧事業における戦略的業務提携を発表いたしました‼️🪙💎🤝
今回のIRは、単なる業務提携ではありません。
売れるネット広告社グループの連結子会社である『ビットコイン・セイヴァー』が持つ暗号資産復旧技術に、『WHDCグループ』が持つWeb3ネットワーク、IT開発力、ブロックチェーン関連技術を掛け合わせることで、暗号資産復旧市場における事業拡大を本格的に加速させるための共同プロジェクトです❗️
世界には、秘密鍵の紛失、パスワードの喪失、ウォレットへのアクセス不能などにより、取り出せなくなった暗号資産が「60兆円」の巨額規模で存在していると言われています。
今回、私たちが狙うのは、「失われた60兆円市場」です。
『売れるネット広告社グループ』ビットコイン・セイヴァーは国内上場企業初にして唯一の「暗号資産(仮想通貨)復旧(デジタルアセット・リカバリー)サービス専門企業です❗️
ライバル不在のブルーオーシャンを独走します。
そして、この事業の真のスゴさは、復旧資産の【約40%】を成功報酬として受領する「超高収益モデル」にあります‼️
小学生でもわかる単純計算をします。
●1億円分を復旧→【売上総利益 約4,000万円❗️💰】
●10億円分を復旧→【売上総利益 約4億円❗️💰】
●100億円分を復旧→【売上総利益 約40億円❗️💰】
●1,000億円分を復旧→【売上総利益 約400億円❗️💰】
つまり、このビジネスは、1件の大型案件が成功するだけで、業績に非常に大きなインパクトを与える可能性があります。
さらに今回の提携により、WHDCグループが持つWeb3関連企業、暗号資産・ブロックチェーン業界、投資家コミュニティ、事業提携先ネットワークとの連携が強化されます。
暗号資産復旧事業で重要なのは、技術力だけではありません。
大型案件がどれだけ持ち込まれるか。
ここが非常に重要です。
今回の提携によって、
●上場企業同士による信頼性
●WHDCグループのWeb3ネットワーク
●アクロディアのIT開発力
●ビットコイン・セイヴァーの暗号資産復旧技術
●復旧資産の約40%を受領する高収益成功報酬モデル
これらが一気に結びつきます❗️
IRにも記載の通り、すでに受注している大型案件として、169BTC、151BTC、2,600ETHなど、合計【約45億円規模の案件】もあります‼️🪙🪙🪙
ズバリ過去の『復旧の解決率は90%以上』です❗️
なのでぶっちゃけ『自信』しかありません😎
復旧資産の【約40%】を成功報酬として受領する「超高収益モデル」なので、復旧が実現した場合のインパクトは非常に大きいと考えています。
約45億円分の暗号資産が復旧できた場合、
『売れるネット広告社グループ』には【約18億円】売上総利益が入ります‼️💰💰💰
※再度言うが、過去の『復旧の解決率は90%以上』です♪
今回のIRは、『売れるネット広告社グループ』が、暗号資産復旧市場において世界で圧倒的No.1ポジションを目指すための、極めて重要な一歩です。🌎
私は創業者・会長として、そして大株主として、今回の戦略的業務提携には大きな可能性を感じています。
「失われた60兆円市場」へ。
売れるネット広告社グループは、暗号資産復旧という新たな巨大市場で、本気で世界で圧倒的No.1と市場の独占を目指します‼️📈📈📈🚀🚀🚀
加藤公一レオ
売れるネット広告社グループ株式会社 (東証上場 証券コード9235)
創業者・取締役会長
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